リベンハム

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Libenham × Creators Project Vol.2 アーティストに自然を思い出す作品を作っていただきました。

参加アーティスト
池田 学モデル
池田 学 Manabu Ikeda ミヅマアートギャラリー

デザインコンセプト
水の渦。光の渦。時間の渦。
※サンプルのため使用がかわる場合がございます。

近藤 聡乃 Akino Kondoh ミヅマアートギャラリー

デザインコンセプト
圧倒的な自然の力を思い知らされてばかりのこの頃ですが、身に寄り添うような小さな自然を描きました。

近藤 聡乃モデル
落合 多武モデル
落合 多武 Tam Ochiai 小山登美夫ギャラリー

デザインコンセプト
猫の目が朝、昼、夜と太陽の光の量によって変化していくのをみていると名付けられない沢山の時間が自然の中にあるのを思い出します。
※サンプルのため使用がかわる場合がございます。

大野 智史 Satoshi Ohno 小山登美夫ギャラリー

デザインコンセプト 教会のステンドグラスが太陽の光を通して床に光の模様が映えるように、プリズムに自然界のさまざまな光が通過し、時計の文字盤に照射している、というものです。

大野 智史モデル

協力ギャラリー

小山登美夫ギャラリー(東京/江東区)

1996年に江東区佐賀町に開廊。奈良美智や村上隆を始めとする日本のアーティストの展覧会を多数開催するとともに、国外のアーティスト、トム・フリードマンやトム・サックスなどを日本に紹介する。またオープン当初より、海外のアートフェアへも積極的に参加。
日本のアーティストの実力を世界に知らしめるとともに、マーケットの充実と拡大を模索する。2003年1月より中央区新川、2005年11月より江東区清澄白河にて営業。2003年12月にTKGエディションズ銀座、2008年には京都市下京区に小山登美夫ギャラリー京都とTKGエディションズ京都をオープン。
2011年のTOKYO DESIGNERS WEEKではミヅマアートギャラリーと共にTDW-ARTのブースをオーガナイズ。

ミヅマアートギャラリー(東京/新宿区)

1994年の開廊から、その時々のスタイルに捕らわれない独自の感性を持った日本人及びアジア人作家を主に国際的なアートシーンに紹介。日本だけでなくアジア、特にベトナムにもいち早く目をつけ、今や国際的に活躍する作家も多い。2008年には北京にMizuma & One Galleryを開廊。TOKYO DESIGNERS WEEK 2010では現代アートの展覧会「ジャラパゴス展」開催を。2011年のTOKYO DESIGNER WEEKでは「エルピスの空」展を開催する。

Libenham Creator Design Projectとは?

スイスのバーゼルで二人の兄弟がプロデュースするLibenham Watch。自然を愛することを意味する「Lieben natur」と、プロデュースする自らの兄弟の名「Hammer」からなるこのブランドは、「自然と人」「人と時」「時と自然」の繋がりがテーマです。
そして、今回リベンハムのブランド・テーマである『自然』から、「自然を思い出そう」というテーマに基づき、デザインの運動体「DESIGN ASSOCIATION」の協力を得て、様々なジャンルの有名クリエイターがリベンハムの文字盤デザインを行うというコラボレーション・プロジェクトを立ち上げました。

《売り上げの一部は、世界自然保護基金
(WWF)に対して寄付されます。》